SVGからImageMap(イメージマップ)に変換ツール

illustratorで作成したImageMap用のSVGファイルを → HTMLコードに変換します。

 使い方

▼SVGファイルをドラッグ&ドロップしてください

SVGファイルをドラッグ&ドロップ

または クリックして選択

▼変換後のコード


使い方

Illustratorで作成したImageMap用のSVGファイルをドラッグ&ドロップするだけで、HTMLコード(<map> / <area>)とCSSが自動生成されます。生成されたコードはクリップボードに自動コピーされます。

💡 Illustratorでの準備
  • 下絵レイヤー: ベース画像のレイヤー名を「imgmap-basis」に設定
  • クリック領域: 各領域のレイヤー名を「imgmap-area1」「imgmap-area2」…と連番で命名
  • 形状: ポリゴン(多角形)で作成を推奨。矩形ツールの場合はペンツールで4点以上の閉じたパスとして描画
  • SVG書き出し設定: オブジェクトID→レイヤー名、スタイル→プレゼンテーション属性、レスポンシブのチェック→外す
🎯 生成されるコード
  • CSS: ホバーエフェクト付きのスタイルを自動生成(<script>タグでhead内に挿入)
  • HTML: <map> / <area>タグによるクリッカブルマップ構造
  • 画像パス: images/{レイヤー名}.png、images/imgmap-area1.svg 〜 の形式で出力(レイヤー名がそのままファイル名に)
⚠️ うまくいかない場合
  • エリアが出力されない: レイヤー名が「imgmap-area」で始まっているか確認
  • 座標がおかしい: すべての形状をポリゴン(閉じたパス)として作成し直す
  • 座標とホバー位置がずれる: アートボードを800px前後の中程度のサイズに設定し直す


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